「ルネ」とは

これまでもずっと原画を外注している「ルネ」ですが、今回の葵渚先生の起用は大正解と言っても良いんじゃないでしょうか。

やはり、抜きゲーを選ぶ際に注目するのはまず「イラスト」ですからね。

人気で有名な方を起用したのは『ようこそ!スケベエルフの森へ』への本「ルネ」の気度を表していると私は思いましたからね。

個人的に「ルネ」作品では「冥刻學園 受胎編」等が最近では一番好きな作品だったのですが、今回の『ようこそ!スケベエルフの森へ』はソレを上回りました。

あ、ちなみに「冥刻學園 受胎編」というのはコレです。

 

この作品も原画担当は違いますが『ようこそ!スケベエルフの森へ』と同じく肉感的でエロいイラストが魅力的なんですよね。

「ルネ」と聞くと「巨乳」とか「良い尻」という言葉に脳内変換されてしまうくらい私としては好きなメーカーです。
少し古いですが、こちらの「少女戦機ソウルイーター」もおすすめの一つです。

 

凌辱モノも、今回のようなライト作品も、危なげのない作品に仕上げてくるメーカーなので、これからも情報を追っていきたいところですね。

次回作も楽しみでなりません。

DMM


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