キャラクター

・主人公(デフォルト名:伊藤祐一)

本作『ようこそ!スケベエルフの森へ』の主人公。

日本で無為な日々を過ごしていると気づきながら、それを打開する行動は起こせない「よくいる僕ら」みたいな男。

エルフが住む世界では、男自体が絶滅しているため、「伝説の男」として周囲の女性から興味津々に観察されている。

ある日の路上、露出の激しい衣装に身を包むロリババアに魔法で拉致され、エルフが住まう「アルフヘイム」に召喚される。

当初は種の存続のために子種を求めるエルフ達に怖気づき、消極的でしたが、ある時を境に自分の境遇に納得し、覚醒。

まるで性獣の如く村のエルフ、出会ったダークエルフ、お姫様、あらゆる女性に子種を授けていく。

ルーシェと出会った時、女の子に間違えられる等、もしかしたら美形の部類なのかもしれない。

異世界転移モノの中で、1.2を争う幸せっぷりだと思います。 爆発しろ!

 

 

・ルーシェ・メネルミア(CV:御苑生メイ)

本作『ようこそ!スケベエルフの森へ』のヒロインであり、いわゆるスタンダードな白エルフ(ただし爆乳)

作中、イヴリン以外のヒロインと比べるとシーン数が多い贔屓キャラクター。

召喚され、空中から堕ちてきた主人公を受け止めた清純派ヒロイン。

とても優しい性格で、エルフの存続を賭けた主人公とのHも積極的に行う、健気なスケベエルフ。

エルフの村と敵対するダークエルフ達の事は嫌っておらず、偏見なくただただ心を痛めている。

趣味は古文書の解読と研究で、特に研究に関しては並々ならぬ情熱があるらしく、主人公とのH時にもその片鱗が窺える。

人間の男に興味津々で、「おちんちん」や「元の世界」等、主人公の話す未知の知識が大好き。
個人的に一番、声と外見がマッチしているヒロインだと思います。

私としては、いつもなら素通りする要素を持つヒロインなのですが、声が心地よく、ルーシェの雰囲気にバッチリ合っていたため好きになってました。

嫌味の無い天然で優しいスケベエルフなので、子種をいっぱい注ぎましょう。

 

 

・イヴリン・ケレブリアン(CV:片倉ひな)

本作『ようこそ!スケベエルフの森へ』のヒロインであり、いわゆる黒エルフ。

ルーシェと同じく、他のヒロインよりもシーン数が多い贔屓キャラクター。

行き倒れていたところを主人公に救助され、その恩義から身の回りの世話等、いわゆるメイドさんがやるような仕事をかって出る。

引っ込み思案の人見知りで、普段は口数が少なく、大人しい女性ですが、一度心を許すと途端にアマアマのデレデレになるギャップ萌えヒロイン。

作中、メイド服を着用するシーンがあり、その破壊力といったら「見た瞬間、地球の自転を変えられると本気で錯覚しかねない」ほど。

そして、お尻。

私の興味はそこにしか無いと言っても過言ではありませんが、この子のお尻は「ヤバイよヤバイよ」と思わず出川ばりに叫び出したくなる美しさ。

まず、肌が褐色という時点で高得点を弾き出しているワケですが、お口のシーンで腰を捻って後ろに突き出している恰好でやってくれるんですよ。

この時、お尻はどうなっているかというと、突き出しているワケですから開いていますね? なにって溝が。

そうなると丸いお尻が、こう、「ω」みたいになるんです。

それが良い!

口元よりもそっちに意識持って行かれてしまいましたよ本気(マジ)で。

しかし、残念ながらイヴリンには「お尻」を強調するようなシーンが無いんですよね....

第二、第三くらいの性癖である股の溝部分が美しかった背面座位シーンは過去最高の瞬間興奮率だったのですが、残念でなりません。

 

 

・イリス・ハガルヘルム(CV:花南)

本作『ようこそ!スケベエルフの森へ』のお姫様ヒロイン。

貴族階級の無いエルフ社会において、特別な地位にあるハイエルフの少女。

典型的なツンデレで、独占欲強めなため、初体験であるハガルヘルム家親子丼シーンを根に持ち、主人公に迫る事も。

しかし、それも最初だけで、すぐにツンが消えてデレデレの甘えん坊になってしまいます。

普段の強気な性格もあってイブリン同様、ギャップに萌えるべきヒロイン様。

物語序盤では他のエルフを見下し、嫌な女全開な彼女ですが、実は主人公達と他のエルフが行っている「原始的な子作り」に興味津々。

タイトル通りのスケベエルフなので、エンディングでは子だくさんな姿が拝めます。

特に良いシーンは後背位シーンで、真横や女性の上半身メインのアングルが多い中、少し斜めからお尻に向かったアングルなため、主人公の腰に潰されたお尻がヤバイです。

他のヒロインと違い、ツインテールで細めの身体なため、一見するとロリっぽさがありますが、オッパイは日本なら爆乳と呼ばれるほど大きいので「オッパイ星人さん安心して下さい。 デカいですよ」

 

 

・ノル(CV:あかしゆき)

エルフ族の長老、つまり村長、そして、『ようこそ!スケベエルフの森へ』のロリババアなヒロイン。

何を隠そう主人公が異世界に飛ばされた原因であり、エルフ村に不時着した主人公に対して「子作り」を要求する。

見た目は幼女、中身はババアなコアでニッチな性癖を刺激してくる外見ですが、私は好きですよ(溜息)

生きる古文書と呼ばれていたり、会話の際に「こんなに興奮したのは千年ぶり、いや五百年ぶりかのぉ?」等、こいつ、絶対、化け物だ...と思わせる瞬間がある。

実は幼女、大人にもなれるのです。

もう何でもアリな気がしますが、Hシーンはロリボディ、大人ボディ、両方用意されております。

ロリボディとのHシーンは、使用上の注意をよく読み、用法、用量を守って正しくお使い下さい。

 

 

・デルヴァ・ケレブリアン(CV:櫻井ありす)

ダークエルフの女将軍、そして、『ようこそ!スケベエルフの森へ』の第二褐色ヒロイン。

ノルやルーシェといったいわゆる白エルフをライバル視しており、命の源「子種」を独占するべく主人公を拉致しようとする。

物語冒頭で枯れている元・魔力と命の源「神樹」をダークエルフだけで独占する目的もあった。

しかし、案の定、作戦は失敗。

最終的には拉致被害者である主人公に女騎士でお馴染み「くっ...殺せ!」状態でHシーンに突入。 無事、陥落しましたとさ。

名前に関係する謎がある人物で、まぁ家名を見れば分かりますよね。

作中、数少ない「お尻」要素が満載なHシーンばかりで、あの娘と血がつながっているからか、国宝級のお尻に仕上がっています。

特にこちらにお尻を向けた尻ドアップシーンは見物です。

ハッキリ言って『ようこそ!スケベエルフの森へ』の最強ヒロインですよ。 間違いない。

健康的な褐色の肌が光を反射して柔らかさが手に取るように分かります。

彼女とのHシーンは、騎士と言う事と、褐色肌という事で、引き締まった肢体を余すことなく堪能できるシーンばかりなので、絶対に攻略しましょう。 いいか? 絶対だぞ?

文句無しの最強ヒロインでした。 ありがとうございます! ありがとうございます!

 

 

・エルダ・バルレッド(CV:杉原茉莉)

ダークエルフの斧使い、そして『ようこそ!スケベエルフの森へ』の肉食系第三褐色ヒロイン

種の存続を一番に考えていて、主人公に子種を貰うためにやってくる。

男勝りな性格と言動、大きな斧を振り回す姿は女を感じるには無理がありますが、本心では女の子らしい洋服や容姿に憧れを持つカワイイ子。

気が弱く、なよっとした見た目の主人公を無理矢理犯そうとしてくる肉食系。

その後の展開は想像通り主人公の圧勝なので、皆さんは内心クスクスしながら強がる彼女を眺めましょう。

第三の褐色ヒロインという事もあり、個人的には推したいキャラクターの一人なのですが、いかんせんあまり活躍しないので、思い入れのある方は少ないかもしれません。

他のダークエルフ同様、健康的でほのかに筋肉質な体が魅力的なキャラクターなので、是非、これからプレイされる方は注目してみて下さい。

 

 

・ミズリィ・ステントレーム(CV:長原杏子)

ダークエルフの族長であり、邪悪な魔法使い。

『ようこそ!スケベエルフの森へ』のヒロインでノルを除けば最初から最強のエロ魔人。

日常では口数が少なく、思慮深いクールで仕事が出来そうな雰囲気を出していますが、初めての男となった主人公に対してはベタ惚れ状態で普段とは違う顔をみせてくれるようになります。

キワドイ衣装が多い作中のヒロインの中でもノルに並ぶ変態的な衣装を身に着けていますが、主人公に出会うまでは歴とした処女です。

大人の色気抜群の見た目、Hシーンなので、熟女好きな方や年上好きな方にオススメしたいヒロイン。

他のヒロインも爆乳ですが、「L」カップの大きなお乳が魅力的。

ダークエルフの族長なのに白い肌なのは、色々と理由がありますが、実際にプレイして確かめてみて下さい。

DMM


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